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FX取引システム体験レポート

第2回 カスタマイズ自在の取引画面

外為オンラインの新システムは、新たに用意された3つのキャンパスをベースに、
自在にカスタマイズができるようになりました。

【キャンパス1】

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1.操作メニュー
2.レート情報【リスト】
3.ポジション情報
4.注文中明細(注文訂正・取消)<
5.表示ウィンドウバー
6.キャンパスタブ
7.口座状況【グラフ】
8.最新表示・レイアウト保存・ログアウトボタン


【キャンパス2】

1.レート情報【ボックス】
2.約定取引明細
3.ニュース(タイトル用)
4.ニュース(本文用)


【キャンパス3】

1.口座状況
2.ポジション状況【集計表示】
3.入出金明細
4.お客様情報
5.アクセス履歴


自分のトレードスタイルを確立ている上級者には嬉しいですね。
もちろん、FX取引自体が初めてという初心者でも、直感的に操作ができる点で大変使いやすくなりました。

新取引システムの概要

外為オンラインの新取引システムの概要を紹介します。

初回ログイン後に表示される取引画面(キャンパス1)は一見、前バージョンと変わっていないように見えますが、
操作メニューに「ファイル」「表示」「新規注文」が追加されました。

表示されているコンテンツを非表示にしたいときは、画面下部の「表示ウィンドウバー」をクリックしてください。
今見たい情報だけを表示できるので、値動きにも柔軟に対応できて、操作に迷いません。

また、同じコンテンツが複数表示できるようになりました。

コンテンツを画面いっぱいに拡大したいときには、各コンテンツ左上にある「フィットボタン」で。
ワンクリックで自動的に拡大されます。

初期画面状態では気付きにくいかもしれませんが、キャンパスの壁紙部分を右クリックすると、カスタマイズメニューが表示されます。
「フィットボタン」と組み合わせれば、カスタマイズも簡単ですね。

外為オンラインに関する詳しい情報はこちら

次回は、新しくなった新規注文機能について解説します。

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